人生初120fpsはヌルヌル超感動!みんな買ってるゲーミングモニターKH2470V-ZX

ゲーミングモニター IOデータ KH2470V-ZX
ゲーミングモニター「IOデータ KH2470V-ZX」

小学6年生の息子のクリスマスプレゼント

昨年はPS5だった小学6年生の息子のクリスマスプレゼント。

サンタじゃなく聖ニコラウスにお願いしたら本当にプレステ5当選。マジでびびる...

今年もまだ信じてるのかなと思ったら、例年通りサンタさんへの手紙が壁に貼ってありました。

その手紙がこちら。

PR【最大10%ポイント還元】春のお買い得ビッグセール開催! Amazonにて新生活セールが開催。価格が安くなってるのはもちろん、合計10,000 円以上のお買い上げを対象にポイント還元率がアップ。プライム会員&Amazon Mastercardで4.5%ポイントアップ!生活/理美容/健康/大型家電はさらに5.5%ポイントアップ。この機会にまとめ買い!数量限定品は在庫がなくなり次第終了です。3/5 23:59まで
スポンサーリンク

小学6年生のサンタさんへの手紙

小学6年生のサンタさんへの手紙

サンタさんへ

「今年自分がほしいものは、GigaCrysta KH2470V-ZXというゲーミングモニターが欲しいです。今年はいつもと違って値段が高いけどお願いします。毎年プレゼントをくれてありがとう。お菓子とミルクも置いておきます。しゅんより」

この手紙を書いてしばらくして、真面目な顔で「パパとママがクリスマスプレゼント買ってないよね」と聞いてきた。詳しく聞いてみると、どうも周りの友達は親が買ってるってことになってきつつあるようでした。知らんぷりを決め込みましたが、もう来年はサンタさんへの手紙はないでしょう。

というわけで、今年が最後かもしれないので、望みを叶えてあげることにしました。

今までのゲーム環境

18.5インチの外部モニターでゲーム
今までは、18.5インチの外部モニターを使ってました。

子どもにテレビを占領されて困ってる?18.5インチモバイルモニターで解決できた話

ちょっと前から「キーボードとマウスでフォートナイトしたい」と催促されてたので、Keychron K2 ProロジクールG304を使ってプレイするように。

18.5インチの外部モニターを使う前は、テレビを息子に占領されてたのでこのモニターには大変お世話になりました。ただ、60fpsまでしか対応しておらず、キーボードとマウスでプレイするようになってからさらに120fpsへの憧れが強くなってきたようでした。

KH2470V-ZXはAmazonで売ってない?

息子の手紙を見て、早速「KH2470V-ZX」をチェックしてみましたが、Amazonには商品がない。

その代わり、Amazonには同じ商品画像が使われている『IODATAのEX-LDGC243HDB』というモデルが販売されてました。

さらに詳しく調べてみると2つはスペックが同じ製品ではあるものの、「KH2470V-ZX」は量販店用の型番で、「EX-LDGC243HDB」はAmazon専用の特定販路専売品ということが判明。

ただ、同じものですが、息子が欲しがってたものは「KH2470V-ZX」だったので、楽天市場で購入しました。

KH2470V-ZX レビュー

12月25日の朝。リビングにはニンマリとした息子の笑顔がw。この笑顔がいいんだよなぁ。またプレゼントしたくなるww

早速、息子と一緒にセッティグ開始。

KH2470V-ZX のパッケージ
KH2470V-ZXのパッケージ。

ちなみに、このゲーミングモニター。低価格で165Hz(165fps)にも対応しているFHD 1080pのモニターで、6000個近いカスタマーレビューのある大人気モニターです。最初のゲーミングモニターはこれしかないというほど、みんな買ってます。


入力端子はHDMIは3つとDP端子
入力端子は、HDMI(120Hz)が2つ、HDMI(165Hz)が1つ、DPがひとつ。


電源ケーブルを接続してセッティング完了
電源ケーブルを接続してセッティング完了。


フォートナイトの設定で120fpsモードをオンにする
フォートナイトの設定で、ディスプレイをパフォーマンス優先にして120fpsモードをオンにします。


ちょうど良い大きさのディスプレイ
18.5インチ→23.8インチへとバージョンアップ。今までは簡易スタンドがついてるだけだったので調整はほぼできませんでしたが、このモニターは左右上下に首振りして動かせるし、高さも簡単に調整ができます。おまけに180度回転もするので、縦型モニターとしても使えます。

ディスプレイも申し分のない美しさ。

息子も僕も初めての120fpsでしたが、ヌルヌルさが半端なくて超感動!60fpsと120fpsを何度か切り替えて確認してみましたが、もう全くゲームの操作感が違います!これはマジ最高!120fps対応のゲームをやるなら必須のモニターです。


消費電力は29W前後でした
消費電力は29W前後でした。以前は12W前後だったので消費電力は2.5倍ぐらいになりました。モニターが大きくなったので仕方ないですね。いずれはコンセントに接続して使うつもり。


ロゴのイルミネーション
背面上部にはロゴのイルミネーションもあります。


メニューでカスタム可能。切ることもできる
メニューでカスタム可能。光を切ることもできますが、1Wぐらいしか違いがなかったので、点けてても良さそうです。カッコ良いし。

Fire TV Stickで動画も見られる

Fire TV Stickをモニターに接続
Fire TV Stickを接続すれば、YouTubeなどの動画配信サービスも楽しめます。


ゲーミングモニターでYouTubeを観る小学6年生
ゲーミングモニターでYouTubeを観る小学6年生。こうやって改めて写真で見ると、大きく育ったなーと感じます。6年生になって一気に身長も伸び始めてもう160cmを超えてます。

「新しいモニター、どう?」

と聞いたら...

「最高w」

だって。

皆さんも、息子さんへの初めてのゲーミングモニター、プレゼントしてみてはいかがですか?

スポンサーリンク

この記事をシェアする

記事についてのご感想・ご質問、受付中!

分かりやすい記事になるように努めてますが、「こういうことを知りたかった」「ここについてもうちょっと詳しく教えて」など、当記事について質問や知りたいことがあれば以下のツイートボタンからお気軽にお送りください。自動的に記事URLが入りますのでそのまま質問内容を最上部に記入してください。できるだけ早く返信させていただきます(質問が多い場合はお時間をいただくことがあります)。

ご質問は無料。質問はもちろん、「役に立った!」「面白かった!」など、お褒めの言葉だともっとうれしいです!

記事を少しでもより良いものにするためにご協力をお願いいたします。

このブログ「スーログ」を購読する

この記事が気に入ったら
「いいね!」しよう。
最新記事をお届けします。

● 最新記事をRSSで配信中です。feedlyへの登録はこちらから。

twitterでの情報発信、YouTubeで動画レビューも公開してます。チャンネル登録もよろしく!