子供は何でも吸収する!4歳でデジタル一眼レフデビュー

4歳の息子 動物園でデジタル一眼レフデビュー

こどもの成長を感じる、嬉しくて愛おしい日々

2015年も残すところあと10日。

ここのところ仕事ばかりで家族との触れ合う時間が減ってました。反省。

毎日子供と遊ぶことを心がけるようにしてから、4歳の息子がずいぶん懐くようになりました。毎日、おもちゃの剣を使って一緒に「戦いごっこ」をやってます(やらされている、とも言う)。そんな息子の成長ぶりが嬉しかったのでこんなエントリーを書いてみました。

戦いごっこの他に、最近では何でも5歳上のお姉ちゃんの真似をするようになった息子。今日も、お姉ちゃんが僕のカメラを使ってみたいと言い出したので使い方を教えてると、いつものように「僕もやりたい!」の連呼がはじまった。

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4歳でカメラデビュー

動物園のゾウの囲いの隣で、「カメラの持ち方」「シャッターの押し方」など最低限の使い方を教えていざ撮影開始。

像に向かってシャッターを押す息子。
像に向かってシャッターをパチリ。


象のお尻の写真
お尻ドーン。


像に向かってシャッターをパチリ
像に向かってシャッターをパチリ。


象の写真
おっ!なかなかいいアングル。


今度は湖に向かってシャッターをパチリ
今度は湖に向かってシャッターをパチリ。


湖に浮かぶ鳥
手前の柵が入ったけど、ちゃんと撮れてるよ!


操作パネルが気になる息子
「手前のあみが入るよ〜!」と一言。操作パネルが原因だと思ってたみたい。

最初はぎこちなかった所作も次第次第にこなれてきて、ファインダーを覗く姿勢、視線がだんだんとそれっぽくなってくる。シャッターを切る感触が気落ち良いらしく、ひたすらシャッターを切りまくる息子。

カメラとレンズが重くて何度も休憩を入れて撮影すること30分。帰ってからチェックしてみると、息子だけで300枚以上撮影してました。

小さな4歳のカメラマン、ここに誕生♪

子供の成長がとても愛おしく感じる日々。

心の底がほんわかと暖かくなるような日曜日でした。

子供の吸収力、好奇心ってすごいね!

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