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デスク周りのホコリをしっかり取ってくれるダスキンの大モップ『エレクトロン・エル-E』購入レビュー

デスク周りのホコリをしっかり取ってくれるダスキンの大モップ『エレクトロン・エル-E』購入レビュー

固定電荷の力でホコリを取ってくれるダスキンのモップ!

普段のデスク周りのホコリ取りには『ウェーブハンディワイパー』を使ってましたが、ちょうど取り替えシートがなくなったので、Amazonでも評判の高い『ダスキン エレクトロン・エル-E ハンドル付き』を買ってみました。

結論から言うと、これものすごく買ってよかったです!

ウェーブハンディワイパーを使ってた時は、ホコリが多いところだと取り切れないホコリが舞うことがあったんですが、ダスキンのエレクトロンはほとんど舞うことがありません。

ウェーブハンディワイパーの3〜4倍の大きさだけあって、キャッチするホコリの量が格段に違います。

固定電荷」という極めて安定した電荷でホコリを取るダスキン独自の特殊技術が大きな特徴です。

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エレクトロン・エル-E の特徴

エレクトロン・エル-E の特徴
エレクトロン・エル-E本体とハンドル。


エレクトロン・エル-E モップ本体とハンドル
大きいので本体とハンドルが別々になって届きました。ハンドルを本体にねじ込んで取り付けます。


エレクトロン・エル-E パイルが膨らむ
届いた時はちょっとギュっとなってたモップ部分。ちょっと揺すると、パイル1本1本が広がってボリュームアップします。

エレクトロン・エル-Eの特徴はこちら。

  1. 従来の静電気でホコリをとるタイプと異なり、安定した固定電荷の力でホコリをとる
  2. 静電気の発生を抑える働きのある導電性繊維を混入。静電気を嫌うOA機器や電子機器にも安心
  3. ほつれ防止にモップサイドにサイド・テープを縫いつけて
  4. モップ部分の取り替えができるので経済的

パソコンなどのOA機器にも安心して使えるのがいいですね。


ウェーブハンディワイパーとエレクトロン
これまで使ってたウェーブハンディワイパーと比べてみましたが、厚みと大きさが全然違います。


ウェーブハンディワイパーの汚れ
細かい部分にスッと入るのはウェーブハンディワイパーの方が有利ですが、1本あたりのホコリを取る量は少なめ。

大きな場所で使う場合は、ホコリを吸い取りきれずにホコリが舞うこともありました。

ホコリが溜まったデスク周りで使ってみた

早速、エレクトロン・エル-Eをホコリが溜まったデスク周りで使ってみました。

ホコリが溜まったデスク周り
机の上にあるiMacのスタンド部分にあるオーディオインターフェース。ブラックの部分に溜まったホコリが結構目立ちます。

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iMacの下に溜まったホコリ
iMacの下にもホコリたくさん溜まってます。


マウスパッドやスピーカーにもホコリが溜まってます
マウスパッドやスピーカーにもホコリが溜まってます。


エレクトロン・エル-Eは意外と細かいところにも入り込む
大きいから細かいところは無理かなと思いましたが、エレクトロン・エル-Eは意外と細かいところにも入り込んでくれます。

ただ、あまりグッと押し込んじゃうとパイルがぐちゃぐちゃになって痛みそうなのでほどほどにしておきました。


キーボードについたホコリもさっと撫でるだけ
キーボードについたホコリもささっと撫でるだけ。


ディスプレイや背面のホコリもささっと
静電気を抑えてくれるので、静電気を嫌うiMacなどのパソコン(精密機械)でも安心して使えます。


ほんの数回ささっと軽く当てるだけでホコリが見事になくなりました
ほんの数回ささっと軽くあてるだけでホコリが見事になくなりました。


オーディオインターフェースのホコリもきれいに
オーディオインターフェースのホコリもきれいになりました。


マウスパッドもきれいに
マウスパッドの周りも見違えるほどきれいになりました。


汚れが溜まってきたら振ってホコリを落とす
汚れが溜まってきたら振ってホコリを落とすか、掃除機で軽く空いとるとまた使えます。汚れがひどくなってきたら、網戸の掃除に使えば長く使えます。

注意点としては、水で濡らしたり洗ったりすると固定電荷の効果が薄れるので、ホコリが取れなくなります。あと熱にも弱いので、水とともに注意してください。


デメリットといえば約47cmの大きさですかね。ただ、それほど大きいからこそたくさんのホコリを簡単に取ってくれるので、メリットでもあります。

ちょっと大きいかなという方には、ミニサイズも販売されてますので合わせて使うといいかも。

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