
これ、キーホルダーじゃないですよ。
本物のデジタル一眼レフなんです。モノホンです。
「うわ〜、なんかスパイカメラっぽい」
これがこの写真を見たときの第一印象。

これ、キーホルダーじゃないですよ。
本物のデジタル一眼レフなんです。モノホンです。
「うわ〜、なんかスパイカメラっぽい」
これがこの写真を見たときの第一印象。

3年半前に買ったデジタル一眼レフ用の三脚、ベルボンのULTRA LUX i L。
コンパクトなサイズにもかかわらず、D50の重さにも十分に耐え得る強度で使い勝手が非常に良かったんですが、2ヶ月ぶりに使おうとケースから取り出してみると...。

先週購入したD7000。
まず最初にしたのは付属品の不足チェック。
次に数枚の試写を行って異常がないかを軽くチェックしたら次はいよいよピントテスト。レンズの種類や個体によってピントのずれがあるのは精密機械の定め。
多少の誤差ならカメラのAF微調節機能でどうにかなりますが、大きなずれがないかをチェックします。前ピン、後ピンのチェックですね。

キャノンのデジタル一眼レフカメラEOS Kissシリーズに新製品が登場しましたね。ともにエントリーモデルのX5とX50です。
ニコンユーザーの僕がなぜ反応したかというと...。

オンラインラボが期間限定でデジカメプリントL・DSCサイズを通常1枚20円のところを3月31日まで6円になるキャンペーンを開催中ということで、早速発注。

2月5日に発売されたニコンの「ND 2-POINTスリムストラップ」。
上記写真はそのキャメル×ブラウン。
本来は2点吊りが出来るCOOLPIX対応みたいなんだけど、GR Digital II 用に、長めでカッコイイストラップはないかなとず〜っと探してた所に、ど真ん中っぽいストラップが販売開始。
Nikonのロゴが刻印されてるけど、そんなに目立たないし、Nikonユーザーでもあるので、そこはこだわる必要はないかなと。
斜めがけをしたら以下のような感じ。