自宅のインターネットの速度が50倍以上に!ビッグローブ光のIPv6オプションは速かった。
夜の速度が遅くて困ってるなら乗り換えを!ビッグローブ光のIPv6オプション(PPPoE→IPoE)がおすすめ。→ 詳しくはこちら

iPad Pro 11インチ スペースグレイ&Apple Pencil 購入&開封レビュー

iPad Pro 11インチ スペースグレイ&Apple Pencil 購入レビュー

2018年11月7日に発売開始されたiPad Pro 11インチを購入してみました!

iPadに関しては、2010年の初代iPad2013年のiPad mini 2、2017年の第5世代iPadと使ってきまして、初めてのProモデルです。

低価格の新iPad購入!届いた!開封レビュー 古くなったiPadの買い替えにぴったり。(2017年の第5世代iPad)

アプリが使えなくなったので初代iPadはお蔵入り、iPad mini 2は娘と妻の兼用、第5世代のiPadは僕と息子で兼用してました。

iPadは画面が大きいのでdマガジンで雑誌を読んだり、PDFの資料を確認するのに使ってましたが、息子の使用頻度が上がってきてたので使いたい時に使えない状況が多く発生してました

というわけで、自分専用で使えるiPad&iPadにくっつくようになった新Apple Pencilを購入しました!

スポンサーリンク

iPad Pro 11インチスペースグレイ開封!

iPad Pro 11インチスペースグレイ開封!
購入したのはiPad Pro 11インチの256GBで、色はスペースグレイです。Apple Storeで購入しました。


iPad Proの箱を開封
iPad Proの箱を開封!前面が真っ黒なので、初代iPadをちょっと思い出しました。

iPadの箱を開けた写真
こちらが2010年にその初代iPadを開封したところ。似てますね〜。


パッケージ一覧
パッケージ一覧。本体以外に、説明書などの紙が3つ、白いAppleロゴシール、USB-Cの充電ケーブルと18WのUSB-C電源アダプタ。


スペースグレイの本体
スペースグレイの本体。iMac ProもMagic Trackpad2もスペースグレイだったので合わせてみました。背面はカバーをつけると見えなくなるのであまり見る機会はないですが、落ち着いた良い感じの色ですね。


ボタンが平らなので押しやすい
本体が角ばったことで、ボタンが押しやすい平らなデザインになってます。iPhone SEを思い出すデザイン。Apple Pencilをパチっと磁石でつけるのにも役立ってます。


初めて起動させてみた
初めての起動。こんなにAppleロゴって大きかったっけ?


バッテリーは90%でした
開封時には、すでにバッテリーが90%も充電されてました。


iPad Pro クイックスタート画面
iPad Pro クイックスタート画面。iOS 11以降を搭載したiPhoneまたはiPadを近づけると自動でサインインしてくれます。


iPhoneでサインインする
画面に青色のモヤモヤが表示されるので、これをiPhoneで読み取ります。Apple Watchでも同じようにしてペアリングしますよね。


最初の機能紹介
いくつか確認項目をチェックします。Face IDもそのうちの一つ。ホームボタンがないので、Face IDでiPadのロックを解除します。


iPad Pro 起動完了
起動完了!iPhoneを使ってサインインしたからなのか、壁紙がiPhone Xに設定しているものと同じになってました。

これまで使ってた第5世代のiPadは、これからも娘や息子が使うのでiPad Proは「新しいiPadとして設定」しておきました。

買い替えなどの場合は、iCloudやiTunesのバックアップから復元も可能。

さらにはAndroidからのデータ移行も可能です。

新Apple Pencil開封!

新Apple Pencil開封!
続いてApple Pencilを開封します。

今回は近所のヤマダ電機で買いました。1月6日に買いに行ったんですが、最後の1本でした。昨年末に在庫を確認しに行った時は10本程度はあったので、この年末年始で売れたんでしょうね。

ちなみに旧Apple Pencilは大量に残ってました。


Apple Pencil 内包物一覧
Apple Pencil パッケージ一覧。

説明書などの紙3つと本体。横長の冊子はApple Watch購入以来でした。


Apple Pencilを接続する
Apple Pencilのペアリングは簡単。

iPadの横にパチッと磁石でくっつけると、画面に「このPencilをお使いのiPadで使用しますか?」と表示されるので「接続」をタップするだけ。

これでiPadとPencilがブルートゥースで接続されました。


ようこそApple Pencilへ
iPadでペン(スタイラスペン)を使うのはJot Script以来でした。

Jot Script購入!Penultimate と Noteshelf でノートを手書きで比べてみた。

当時はiPadを手書きノートとして使うために色々試行錯誤しましたが、結局は書き心地や使い勝手がよくなくて長続きしませんでした。

ファーストインプレッション まとめ

まずはメモ帳を使ってみましたが、手書き精度のあまりの進化っぷりにただただ驚くばかり

書いた通りに字が書けるし、細かな文字もとてもきれい。

画面に手を置いて書いても変な線が入ることもない。以前、スタイラスペンに対して不満だったことが全て解消されてる。ん〜、素晴らしすぎる。

まずは、情報収集した内容をマインドマップでアウトプットするために、Apple Pencilの手書きアプリとしてバカ売れしている「GoodNotes 4」を買ってみましたが、これがまた最高。

ピンチインアウトで拡大縮小もできるし、ノートも内容に分けてたくさん作ることもできる。図形の記入や画像も挿入できる。

総額12万円ぐらいの投資でしたが、これは本当に買ってよかった。

これからどんどん使っていく予定なので、今後はiPadに関するハウツーやアイテムの情報も増やしていく予定です。

スポンサーリンク

この記事をシェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

よく読まれている関連記事はこちら

このブログ「SKEGLOG(スケッグログ)」を購読する

この記事が気に入ったら
「いいね!」しよう。
最新記事をお届けします。
● 最新記事をRSSで配信中です。feedlyへの登録はこちらからお願いします。