kindle unlimitedが3ヶ月2,940円→199円!
kindle unlimited読み放題が3ヶ月199円!さらに3ヶ月分付きのKindle端末購入で合計6ヶ月199円に!期限は未定なのでお申し込みはお早めに。

Fireタブレットの画面をスリープさせない方法

  • by
  • Amazon

Fireタブレットの画面をスリープさせない方法

2016年8月に購入したFireタブレット(2015年モデル)。SDカードで大化けしてからは(→ Fire(ファイヤー)タブレットがSDカードで大化け!プライムビデオやKindle本をダウンロードしまくれる!)、遠出するときに映画をダウンロードして楽しむようになりました。特に子供が車の中で退屈しなくなったのがいい。

外出時以外は、机の上に置いてGoogle Analyticsでリアルタイムのアクセスログを見るために使ってます。ただ、Fireタブレットの標準機能だと30分までしか画面を表示できないので、開発者オプションで画面スリープしないように設定してます。

PR【3ヶ月2,940円→199円!】200万冊以上が読み放題のkindle unlimitedが期間限定で3ヶ月199円!リンク先で3ヶ月(キャンペーンプラン)2,940円→199円と表示されてる方限定です。終了時期は未定。突然終了する可能性もありますので30日間無料体験はお早めに。
スポンサーリンク

Fireタブレット 画面スリープ設定

標準の設定だと、ディスプレイがスリープするまでの時間は30分以上に設定できません。

Fireタブレット ディスプレイの画面スリープ設定
「設定」→「ディスプレイ」→「画面スリープ」の内容。15秒から30分まで細かく設定が可能ですが、30分以上には設定できなくなってます。

これを画面がスリープしないように設定するには、「開発者オプション」を使います。


端末オプション
「設定」→「端末オプション」にある、「開発者オプション」をタップします。「開発者オプション」がない場合は、「シリアル番号」を数回タップすれば表示されます。


開発者オプションでスリープモードにしない
開発者オプションでは、いろんな設定を変更可能。今回は「スリープモードにしない」をオンにします。これで、充電している最中は画面がスリープしないようになりました。

これをオンにしても、上記画面スリープ設定画面には変化はありません。「しない」という項目が増えるわけじゃありませんので勘違いしないように。あくまで、充電中のみスリープしないようになるだけです。

近くにコンセントがない場合は、モバイルバッテリーを使えば外でもスリープせずに使えます。お試しを。

スポンサーリンク

記事についてのご感想・ご質問、受付中!

分かりやすい記事になるように努めてますが、「こういうことを知りたかった」「ここについてもうちょっと詳しく教えて」など、当記事について質問や知りたいことがあれば以下のツイートボタンからお気軽にお送りください。自動的に記事URLが入りますのでそのまま質問内容を最上部に記入してください。できるだけ早く返信させていただきます(質問が多い場合はお時間をいただくことがあります)。

ご質問は無料。質問はもちろん、「役に立った!」「面白かった!」など、お褒めの言葉だともっとうれしいです!

記事を少しでもより良いものにするためにご協力をお願いいたします。

この記事をシェアする

よく読まれている関連記事はこちら

このブログ「スーログ」を購読する

この記事が気に入ったら
「いいね!」しよう。
最新記事をお届けします。

● 最新記事をRSSで配信中です。feedlyへの登録はこちらから。

twitterでの情報発信、YouTubeで動画レビューも公開してます。チャンネル登録もよろしく!