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【Windows→Mac向け】MacでDeleteしたい!Back SpaceキーとDeleteキー 動き方の違いまとめ

【Windows→Mac向け】MacでDeleteしたい!Back SpaceキーとDeleteキー 動き方の違いまとめ

Appleの時価総額がなんと1兆円を超えました。

もっとクレイジーに、1兆ドル、iPhone3位転落、次はカメラなど今週のAppleとAmazonまとめ 2018/7/30〜8/5|SKEGLOG

このニュースを見て思ったのが、今後さらにMacユーザーが増えそうだなーということ。

当ブログのユーザーの約60%はMacユーザー。残りの40%がAndroidやWindowsユーザーの方々です。

そんな方達が今後Macに移行する際に戸惑わないよう「delete」キーの挙動の違いについて取り上げてみました。

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MacでDeleteしたい!

Windowsのキーボードで「Back Space」と書かれたキーが、Macでは「delete」となってます。

このキーを押すことでカーソル前の文字を消すことが可能です。

一方、カーソル後ろの文字を消したい場合、Windowsだと「Delete」キーがありますが、Macだとそれにあたるキーがないんです。

Windowsユーザーの方が文字入力で最初に戸惑うのはここですね。

Macでは「fn」キーを同時押しすれば「Delete」キーと同じ挙動になります。

画像で表すとこんな感じ。

MacとWinddowsで異なるDeleteキーの挙動
ちなみに、Macでは「fn + delete」のことを「forward delete」と呼びます(正式名称ですがあまり使いません)。

だからMacユーザーに口頭で「デリート」と行ったら、カーソルの前の文字を消すことなので、MacユーザーとWindowsユーザー間で文字構成をするときには注意が必要ですね。

このほかにもWinからMacに移行する際に間違いやすいものもあるので、それも定期的に更新していきます。

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