Apple Watch Siries 2

watchOS 3でスクリーンショットのオンオフが設定できるようになった。

Apple Watchのスクリーンショットを撮るには、デジタルクラウンとサイドボタンを同時押しで撮影できます。ところが、watchOS 3をインストール後に、スクリーンショットを撮ろうと2つのボタンを押しても何の反応もなし。

実は、watchOS 3からは、スクリーンショットを撮る撮らないの設定をオンオフできるようになってます。

iOSのHomeKitに対応したIOT家電『Philips Hue Go(フィリップスヒューゴー)』持ち運べるLED証明

iPhoneで思いのままコントロールできるスマート照明Philips Hue Go(フィリップス ヒュー ゴー)

2013年から発売されているフィリップスのIOTに対応したスマート照明「Hueシリーズ」。商品数も徐々に増え、売り上げは前年比2倍以上の伸びを記録するほど。IOT製品なので、もちろんiPhoneやiPadに標準でインストールされているホームアプリ(HomeKit)でも使えます。そんなHueシリーズに新しく追加されたのが、どこにでもケーブル無しで持ち運べるスマート照明Philips Hue Go(フィリップス ヒュー ゴー) 』です。

これ、無印良品で大ヒットした『持ち運べるあかり』がIOTに対応したような商品です。

注意!iPhone 7 は液体による損傷は保証の対象外。お風呂で使うならジップロックはまだ必要。

耐水仕様だからって油断してると水漏れによる損傷を受ける可能性も。

9月16日から発売開始されたiPhone 7/7 Plus。早速発売日に手に入れて使っている方もたくさんいると思いますが、「」にはくれぐれもご注意ください。というのも、iPhone 7とiPhone 7 Plusは防沫性能、耐水性能、防塵性能を備えているにもかかわらず、Apple公式サイトによると「水濡れによる損傷は保証の対象外」となっているから。

ホコリまみれのアーロンチェア

きっとあなたの椅子にも、すごい埃(ホコリ)がたまってるはず!

腰痛に耐えきれずに、エルゴノミクスチェアのど定番であるアーロンチェアを購入したのが6月中旬。徐々に腰痛も改善し、3カ月経った今ではウォーキングしつつ、たまに調子がいい時は軽くジョギングができるまでに回復しました。

その間、アーロンチェアの掃除は1回も行わず。そもそも、これまで使ってた椅子がリクライニングもない座面の高さ調節しかできないようなものだったので、椅子を掃除するという概念が僕にはなかった。使い続けて3カ月が経過した先日、初めてまじまじと椅子の背面・座面の下・脚などを見てみましたが、びっくりするほどの埃(ホコリ)がたまってました。うへー。

エルゴノミクスチェアは、背面や座面の下など、ごちゃごちゃといろいろなパーツが付いているので、どうしても埃がたまりやすいんですよね。うちのアーロンチェアの汚れっぷりをどうぞご覧ください。(キレイなもんじゃないので見たくない方はスルーでお願いします。)

今週(2016/9/19〜9/25)のアップル関連主要ニュースのまとめ。

iPhone 7/7 Plusが発売から10日。未だにiPhone 7 Plus ジェットブラックの入荷連絡は来ていない。Appleは当初、2016年後半のiPhone 7 生産計画を7,000万台としていたが、予想外に増えている7 Plusの予約状況を考慮して7,500万台に上方修正したようだ。ん〜、それにしても入荷が遅い!暇をみてはツイッターで「iPhone 7 plus 入荷」で検索してるが、ジェットブラックの報告は依然として少ないまま。ただ、ここ数日でPlusの入荷は徐々に改善されているようだ。通常のブラックの方が早そうなので、一瞬鞍替えしようかなと思ったが、ここまで待ったらもうジェットブラックしか考えられない。来週、こんな愚痴じゃなくいい報告ができることを願うばかり。

それでは、今週のまとめをどうぞ。

iPhone7のディスプレイは過去最高

iPhone 7/7Plusのカメラ性能は特に変わらず

iOS 10でロック解除に違和感 前の設定に戻す方法

iOS 10 しばらく使って分かった便利な新機能と気になった変更点

iOS10でiPhoneのシャッター音を無音化する方法

iPhone 7は防水化とホームボタン変更で故障しにくくなった

iPhone 7 Plusで高負荷ノイズ発生か

iPhone背面 総務省指定の刻印 賛否両論

iPhone 7 国内の販売初動は42%減と振るわず

macOS Sierra インストールしただけで約15GBも空き容量が増えた!

マクラーレン買収計画はすでに頓挫?

大きめのニュースやネタ、iPhoneやMacの技など今週は11本です。

その他のちょっとしたニュース関連はその都度ツイート(@skegoo)してますのでそちらをご覧ください。

累計1万個売り上げ!風や雨に超強い革命マッチ『ストームプルーフマッチ』踏んでも消えないしつこさがすごい。

風が吹いても雨に濡れても消えない、嵐でも使えるマッチ『ストームプルーフマッチ』

こんなマッチがあったんだ!と驚かされたのがこの防水・防雨の定番マッチ『ストームプルーフ・マッチ』。累計1万個以上を売り上げている革命マッチです。嵐や台風、暴風雨などの過酷な状況下でも15秒ほど燃え続ける心強いアイテム。1度つけたらめったなことじゃ消えません。これがあれば、風が強い日でも簡単にランタンや着火剤に火をつけることができます。アウトドアを楽しむための強い味方ですね。

信じられないって方は、まずこちらの動画をどうぞ。

iOS10でiPhoneのシャッター音/スクショ音を無音化する方法!オンオフの切り替えもとっても簡単

iPhone 7だけじゃなくiOS10をインストールしたiPhoneで利用可能!

iPhone 7/7 Plusには、iPhoneで初めてステレオスピーカーが搭載されました。それに伴い、オーディオ出力はiPhone 6sの2倍に。ダイナミックレンジも広がり音楽やビデオを見るときに、これまでよりもいい音で楽しめるようになりました。

これだけ読むといいことずくめですが、実はカメラのシャッター音やスクリーンショットを撮影する時の音まで音量が2倍になってます。これまでは指でスピーカーを塞げば、ある程度シャッター音を抑えることができたんですが、iPhone 7の場合はスピーカーが2つになったので、両方を塞いでシャッターを押すことがとても難しくなってます。

そんな大きくなったシャッター音を消す(無音化する)方法が話題になっていたので、僕も試してみました。本来ならiPhone 7 Plusで試したかったんですが、まだ入荷の連絡も来てないので手持ちのiPhone 6 Plusで試してみました。

iPhoneなどスマホのカメラのブレをなくす!自動追尾もできる『DJI Osmo Mobile』最大4.5時間駆動可能。

スマホで手振れのない映像が3万円台でに手に入る!ハンディスタビライザー登場!

5月に紹介した素人でもブレなし水平の映像が撮れるDJI Osmo。そのOsmoから固定カメラを取り外し、iPhoneやAndroidなどのスマホを装着できるようにしたのが『DJI OSMO MOBILE』。

DJIの素晴らしいスタビライザーを、普段使っているiPhoneでも使えるようになるんです。もうこれでスマホで撮影した映像も、まるでプロが撮影したかのような手振れのない気持ちのいいー映像に早変わり!

macOS Sierra インストールしただけで約15GBも空き容量が増えた!Adobe CCもCS4も動作確認完了

Sierraをインストールしただけで空き容量が15GBも増えた!

9月21日に正式リリースされたmacOS Sierraを早速インストールしてみました。メインのiMac(Late 2012)にいきなりインストールするのは怖かったので、サブマシンのMacBook Air(Mid 2013)で試してみました。

結論から言いますと、インストール後の空き容量がなんと14.98GBも増えました。ファイルシステムの変更が影響しているんでしょうね。これには正直驚きました。あと、仕事で使っているAdobe関係のソフトも起動して動作確認してみました。