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YouTubeの動画撮影に必要な機材が一体化!『Turret(ターレット)』で動画収録・ライブ配信が簡単に

YouTubeの動画撮影に必要な機材が一体化!『Turret(ターレット)』で動画収録・ライブ配信が簡単に

これからYouTube動画をはじめたい方にぴったりなのが、ビデオカメラ・マイク・照明の3つがスタンド状に一体化さた撮影機器『Turret(ターレット)』です。

YouTubeに初めて動画を投稿しようと思った時に悩むのが機材について

どんなビデオカメラで撮影した方がいいのか、音声はどうやればきれいに収録できるのか、画面が暗いけど照明は何を使えばいいのか、などなど、分からないことだらけ。

スマホやMacなどに内蔵されているカメラとマイクでも配信はできますが、映像や音声がクリアではないので、本格的にはじめたい場合には力不足です。

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必要な撮影機材が一体化!コスパ高し!

その点、このTurretは必要なものがすべて一つにまとまっているので、机に置いてパソコンとUSBケーブルで繋いでACアダプタを繋ぐだけの簡単セッティング。

機材を探す手間を省いてコンテンツの配信に集中できます

どんなものかもっと知りたい方は、紹介映像をどうぞ。

▼ ストリーミング配信/ビデオ収録システム「Turret」

ありそうでなかった、オールインワンの放送配信システム。

あらゆる放送現場の快適性と品質の向上を約束してくれます。

オールインワン放送システム Turretの特徴

オールインワン放送システム Turret 特徴

Turret(ターレット)は、YouTube動画の作成、ゲーム配信、ライブ配信をプロ仕様の品質で行うことかできるオールインワンの映像配信システムです

オールインワン機材ならではのメリットが、機材同士の相性を心配する必要がないこと。

機材について詳しくない人が、価格を抑えるために自分で廉価な機材を探した場合、相性が悪くて使えないとか、ケーブルの形状が違って接続できないとか、ダイナミックマイクとコンデンサーマイクの違いが分からず間違えて購入してしまった、なんてことが良くあります。

僕も何本か無駄なマイクを買ってしまったことがあります…。

余計な時間と労力を使うのが嫌な方にとっては、このターレットを選んだ方がよりコストパフォーマンスが高い選択になるでしょう。

そのほかの主な特徴はこちら。

  • カメラは、フルHD 1080pビデオ対応。オートフォーカス設計、自動明るさ調整機能も搭載
  • マイクは、録音/収録に最も適したプロフェッショナル仕様の14mmコンデンサー・マイク。音声録音に特化した仕様で設計されており、空調や屋外のノイズを拾いにく周波数特性
  • ポップガード標準搭載。音声の収録時に発生するポップノイズをガード
  • 直径10cmのLEDリング・ライトは5600Kの昼白色フィルター、7000Kのクール・フィルター、及び3000Kの電球色フィルターを同梱。被写体をより明るく撮影可能
  • 本体にはLEDライトの明るさ調整、ヘッドフォン出力とボリューム調整、マイクのゲイン(音量)設定、マイクのミュート、カメラのオン/オフ等、配信・収録中に必要な機能が搭載
  • 搭載される2つのUSB端子はUSBハブとして機能し、USBマイクやUSB対応のモニタースピーカー等を拡張することも可能
  • 高品位なヘッドフォンアンプ内蔵でどんなヘッドフォンを使用しても高いボリュームでクリアで正確に聞くことが可能

動作環境は、Windows7、8、10 以降、Mac OS 10.6 以降。


マイクと照明とカメラ
丸い照明とその真ん中にカメラのレンズ、そしてコンデンサーマイクがコンパクトにまとまっています。ケーブル類がごちゃごちゃにならないのもいいですね。

カメラとマイクは「クラス・コンプライアント」という規格に対応しているので、パソコンにUSB接続するだけでドライバなしで動作してくれます。

特別なソフトがなくても動画撮影やライブ配信が可能です。


操作パネル
直感的で分かりやすい操作パネル。照明、ビデオ、マイク、ミックス調整、ヘッドホンモニターの音量調整。


机の上もスッキリ
3つの機材が一つになってるので、机の上はとてもスッキリ!

ゲーム配信も簡単
パソコンの画面をHDMIケーブルなどでテレビに移せば、大画面を見ながらライブ配信も可能です。


今は誰でもYouTubeで簡単に動画配信ができる時代。

このターレットは、普通の人が手軽にプロ並みのクオリティで動画配信をするために作られたかのような仕上がりになってます。

YouTubeだけでなく、教材用の映像やWeb会議用のアイテムとして一歩上のクオリティを簡単にしかも安定的に手に入れられる製品です。

映像と音声の世界ってかなり奥が深いので、これから動画配信を始める人にとってはいいきっかけになるアイテムですね。

これでしばらく使ってみて、どこか満足できない部分が出てきたら、デジタル一眼レフカメラを買って背景ボケを楽しむとか、別撮り用のマイクを買うとか、もっと明るい照明を追加する、などやっていけばいいんじゃないかなと。

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