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大きなガラス窓の拭き掃除に最適!窓掃除ロボット『ウインドウメイト』永久磁石で落下なし

大きなガラス窓の拭き掃除に最適!窓掃除ロボット『ウインドウメイト』永久磁石で落下なし

ロボットがどんどん身近になってきてますが、今度は窓拭きロボットの登場です。

業務用のものはいくつか発売されてますが、今回のは家庭でも使える製品。

まるでスプラトゥーン2のヒーローモードに出てくる、壁のインクを拭き拭きするロボットのような窓拭き掃除機が『ウインドウメイト(Windowmate)』です。

ボタンを押すだけで自動で窓の大きさを測りガラス窓を拭き掃除してくれます。

どんな製品か知りたい方は、まずは実際に導入した方の動画をご覧ください。

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眺望を大事にしたい方に最適

約3分半の映像です。

▼ 窓掃除ロボット ウインドウメイト 導入事例 富士レークホテル様

これだけ大きな窓だと、自分たちでやると大変。

当然ながら窓拭き業者さんにお願いすることになりますが、年間の費用を考えると窓拭きロボットを使った方がコストを抑えることができます。

しかも自分が好きな時にボタンを押すだけなので、窓が汚れたと感じたらすぐにキレイにすることが可能。

外側だけでなく内側も掃除してくれるので、もう自分で脚立を持ってきて高いところを拭くなんてことはしなくて済みますね。

眺望を大事にしたいホテルや旅館、高層ビルの窓に最適な商品です。

ただし、動画を見れば分かりますが、2台の機械で窓をはさんで取り付けるので、ロボットを設置できる小窓などが近くにないと使えません

窓拭きロボット ウインドウメイトの特徴

ウインドウメイトの掃除風景 窓の内側から見た写真

主な特徴は以下の通り。

  • ボタンを押すだけで自動でガラス窓を拭き掃除してくれるお掃除ロボット
  • 自動で窓の大きさを測り、上から下へ横向きにジグザグに動いて窓を掃除
  • 窓の内側は拭き掃除、窓の外側は専用洗剤を使って清掃し、掃除が終われば設置した場所に戻る
  • 洗浄液を噴射しながら4枚のマイクロファイバーで「清掃」と「拭き取り」を同時に行う
  • 窓の汚れがひどい場合は、マイクロファイバーパッドを取り替え、再度お掃除させることで綺麗に
  • 対応しているガラスの厚さは5〜15mmと16~24mm
  • 対応窓サイズは幅10m、高さ3m以下
  • 充電時間:約150分
  • 使用時間:約90分
  • 付属リモコンの送信可能距離は3m

使用方法も簡単。

本体を窓ガラスに取り付けた後に、本体またはリモコンのSTARTボタンを一度押すだけで自動クリーニングが開始。

クリーニングが完了するとスタート位置に戻り、運転が終了します。

まとめ

窓は光を取り込む大切な場所。

いつもキレイにしておきたいけど、大きなガラスや高い場所にあるものだと掃除が面倒。

そういう人にぴったりなコードレスの窓掃除ロボットです。

価格がまだ高いので、導入するにはちょと敷居が高いですが、窓拭きを業者さんに依頼していたという方には便利な製品です。

窓の厚みを測る専用の窓厚メジャーは、取扱のある家電量販店やオンラインショップで無料で入手できます。

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