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アメリカで最も賞賛され、かつ秘密に満ちた会社は、実際どのように運営されているか『インサイド・アップル』

  • 更新:
  • 公開:2012.3. 1
  • by
  • Apple

インサイド・アップル

ジョブズがいない最近のアップル、気になりません?

現在のアップルの内部について書いたアダム・ラシンスキー著の全米最新ベストセラー『インサイド・アップル』がいよいよ日本語版で3月23日に発売されます。

気になる内容はこんな感じ。

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洋書の副題にはこんな言葉が書いてあります。

「アメリカで最も賞賛され、かつ秘密に満ちた会社は、実際どのように運営されているか」

アップルの組織運営や上層部の人たちの素顔、その他、ジョブズが残したイノベーションやリーダーシップなどについても書かれているようです。

ジョブズ最大の遺産は「究極の組織」だった―― 元幹部・社員数十人の証言で初めて明かされる、驚異の社内システム!

ジョブズがいないアップルを心配している人も多いと思いますが、そんな心配など全く必要ないと思わせてくれる内容になっているみたいですよ!


ベストセラーのスティーブ・ジョブズの上下巻、特に下巻の「スティーブ・ジョブズ II」にもジョブズ無きアップルを支えている優秀なスタッフ達のことが多々書かれていますので、そちらもあわせて読むことをおすすめします。

ビジネス書としても、下巻の方が優れているというのもおすすめする理由のひとつかな。

ジョブズ自身のことが書かれた本は多く発売されていますが、ジョブズが残したアップルの内部についての本は少ないので、インサイド・アップルもさっそく予約しておきましたよっ〜とw

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