
ちょとたいそうなタイトルになりましたが、要は撮影をさせたくない場合にどうすればいいかってことです。何度注意しても言うことを聞いてくれない"お客様"に対してどういうやり方があるのか。
以下、先日家族で行ったカドリードミニオンでの実体験。

ちょとたいそうなタイトルになりましたが、要は撮影をさせたくない場合にどうすればいいかってことです。何度注意しても言うことを聞いてくれない"お客様"に対してどういうやり方があるのか。
以下、先日家族で行ったカドリードミニオンでの実体験。
久しぶりの写真エントリー。
4歳の娘と一緒に花火。
派手な花火も楽しくていいけど、
30代も半ばにさしかかってくると、線香花火がなんか落ち着く。

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昨年末、新型インフルエンザが大流行している中、感染性胃腸炎にかかってしまいました。感染経路はどうも3歳の子どものようでした。
結構きつかったので、家族それぞれ症状別にまとめてみた。
最近はほとんど報道されなくなった新型インフルエンザ。
個人的には沈静化したかと思っていたものの、とうとう近所にもやってきましたよ。
幼稚園から帰った子供の連絡帳には、明日と明後日の2日間、休園のお知らせが。
5人の園児が、新型インフルエンザにかかったとのこと。
ワクチン接種については、ようやく11月から重症化しやすい妊婦や基礎疾患を持つ人を優先的に受け付けられるようになったようですが、いつになったら沈静化するんでしょうかね。
マスクは新型豚インフルエンザを予防しないによると、「マスク」よりも「手洗い」の方が有効のようです。
我々はインフルエンザのウイルスを直接吸い込む感染方法をイメージしますが、より効果的な感染方法は、手に付着したウイルスが、鼻や目などの粘膜から体内へ侵入して感染する方法です。ウイルスが手に付着する理由は、感染者の飛沫等により体外に出たウイルスが、もよりの手摺やドアノブ、その他の器具へ付着するからです。次にそれを触った人の手に、ウイルスが付着するのです。ウイルスは、思いもよらないところで、あなたに触られる時を待っています。うちにも消毒剤を置いた方が良さそう。
▼至る所でよく見かけるポンプ式消毒剤。ようやく在庫復活。

『あっ!クワガタがいるよ!』という嫁の言葉を聞いたと同時に、久しぶりにタムロンの90mmを付けて庭に飛び出してみると、そこに居たのは、熊本で言うところの"メッチョ"でした。写真をみても分かると思いますが、"メッチョ"とはメスのことです。(最近もメッチョっていうのかな?)
クワガタのメスは"メッチョ"、カブトムシのメスは"ダゴメッチョ"って子どもの頃は言ってましたが、最近でもそう呼んでるのかな?
このパターン、子どもの頃よくあったな〜。
友達と山に虫を捕まえに行って「おったー!」「なんやメッチョじゃーん!」というパターンね。
今回もそのパターンでしたが、久しぶりに見たクワガタにちょっと興奮気味で写真を撮りまくり。初めて見たクワガタに、娘もつんつんしてました。こうやって改めてみてみると、なんときれいな曲線美!
さらに拡大ドーン!!

たまには無心で写真を撮るのも楽しいなぁ。
ニコンD50 + タムロン SP AF90mm/自宅

本日4月11日より、熊本市現代美術館で「井上雄彦 最後のマンガ展 重版[熊本版]」が始まりました。行くつもりはなかったんですが、ちょうど買い物をしていると現代美術館の前に大きな「武蔵」の絵があり、本日より始まったのを知る。
その後、子どものおむつを替えに現代美術館のトイレに行き、実際の作品は見てませんが、売店にてTシャツとポストカードを買ってきました。
Tシャツも5種類以上、井上雄彦氏のDVDやら本、バガボンドの武蔵のポスターやフィギュアなどが売ってありました。それだけでもテンション上がりっぱなしだったんですが、子ども連れだったので、どうしても中までは行けず。今度時間を取ってじっくりと堪能してきます。
熊本市現代美術館 井上雄彦 最後のマンガ展 重版[熊本版]
「バガボンド」「リアル」「スラムダンク」などの人気長編マンガを生みだした井上雄彦(いのうえたけひこ)が美術館いっぱいに描き出す、この時、この場限りの"空間マンガ"。 140点に及ぶ肉筆画で構成するのは、「バガボンド」の延長線上にある一篇の物語。 2008年初夏に東京・上野の森美術館で爆発的な好評をもって開催された展覧会を初めて、武蔵終焉の地、熊本において巡回開催することになりました。
