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素焼きのアーモンドや生くるみに優しくておいしい塩味をつける方法

素焼きのアーモンドや生くるみに優しくておいしい塩味をつける方法

糖質制限中のおやつ、アーモンドやくるみに美味しい塩味を

糖質制限をはじめてから、再び食べ始めたナッツ類。

特にアーモンドとくるみはローテーションで食べてます。アーモンドの素焼き1kgがなくなったら次はくるみ1kgという感じ。

いつもAmazonで注文してますが、アーモンドはナッツ&ビーンズさんの『1kg 無添加 素焼きアーモンド』をリピートしてます。質が良くて割れてるものもほとんどないので安心感があります。おまけも付けてくれるのが、何気にうれしい。

くるみはいろいろ試してますが、いま食べてるのはデルタインターナショナルの『クレイン クルミLHP 1kg』。窒素が充填されたフレッシュパックで、便利なチャックもついてるので保存も簡単です。

両方とも素材そのものの味を楽しめるように、アーモンドは素焼き、くるみは生のものを注文するようにしてます。

ただ、同じばかりじゃ飽きちゃうので、最近は塩をいい感じにコーティングさせて食べるようにしてます。今回は、その方法をご紹介。

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塩水を絡めて炒める!でも風味が…

普通の塩を混ぜても、市販されてるもののように塩味がつきません。

どうすればちょうどいい塩加減がつくのか考えて、最初に試したのがフライパンで塩水を絡める方法

アーモンドをフライパンに入れる
フライパンを弱火で温めて素焼きのアーモンドを入れます。


塩をスプーン1杯と水を少々
塩をスプーン1杯と水を少々入れてよく絡めます。


しばらくすると水分が飛んで塩残ります
しばらくすると水分が飛んで塩が残ります。


水分をよく飛ばして冷ませば完成
ある程度水分がなくなったら、お皿に移して冷ませば完成。

塩加減はちょうどいいです。いい感じに塩が絡まって、市販されてるものと同じような塩加減を実現できました

ただ、噛んだ時の食感がちょっと悪い

素焼きのアーモンドはカリッと香ばしい感じなのに対して、塩水を絡めて水分を飛ばした方は、ちょっと嫌なニオイがします。

あと、噛んだ時のカリッという食感がなくなってしまいました。

もっと高温で炒めると良かったのかも知れませんが、手間と時間がかかるのでこの方法はもうやってません。

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塩を粉状にしてまぶす…これ最高!

その次にやったのが、塩をより細かく粉状にしてまぶす方法

これが見事にうまくいきました。

フライパンに水を入れスプーン1杯の塩を入れる
フライパンに水を入れスプーン1杯の塩を入れます。普通の塩でやりましたが、香辛料が入った塩などで試しても良さそうですね。


塩と水をよく混ぜる
塩と水をよく混ぜて溶かします。


だんだん煮立ってきました
だんだん煮立ってきました。


完全に水を飛ばします
完全に水を飛ばし、フライパンには塩だけが残ります。


ヘラで塩をこすり落とします
ヘラでフライパンについた塩をこそぎ落とします。


お皿に粉状の塩を移す
粉状の塩が出来上がりました。ちょっと粒感が残ってますが、もっと粉状にしたい場合はすり鉢を使うといいと思います。


これをジップロックにくるみと一緒にいれる
これをくるみと一緒にジップロックに入れます。あとはシャカシャカすれば、塩がまぶされたクルミの出来上がり。


くるみの表面に優しい塩がつきました
くるみの表面にほんのりと塩粒がつきました。

食べた感想

食べてみると、優しい塩味がちょうどいい♪

塩味がついたことでよりスナック感が増したので、ついつい食べ過ぎてしまいます。

塩味をつけるようになってリピート購入する頻度が上がりました。

アーモンドでも同様にシャカシャカすれば、ほんのり塩味がつきます。食感もカリカリのままで大満足。

もともと塩味がついたものもありますが、1kgとか大量に買うので自分で調整できる素焼きや生を買って、自分で調整するのがオススメです。

このアーモンドやくるみと一緒にチーズを食べると、最高ですよ!

糖質制限中のおやつには、もう欠かせなくなりました。

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