電車のつり革が汚くてつかめない!なら3ヶ月で2,000個以上も売れてる『GripOn(グリッポン)』をどうぞ。

電車のつり革が汚くてつかめない!なら3ヶ月で2,000個以上も売れてる『GripOn(グリッポン)』をどうぞ。

ヌメヌメが気持ち悪い…。つり革を不衛生と感じる人、急増中!

満員電車のつり革を握れない人が増えているらしい。原因はつり革の“ぬめり”。他人の汗や脂でヌメヌメしたつり革を触ってしまうと、もう二度と触りたくない!と拒絶反応を起こしてしまうとか。つり革を掴まずに転倒する可能性があるにもかかわらず、それでも不衛生と感じ掴まない人が増えてます。

そんなニーズに応えて発売から3ヶ月で2,000個以上も売れているのが、つり革用携帯グリップ「GripPon(グリッポン)」。丸型や三角形型のつり革に付けるだけ、銀(Ag)イオン抗菌仕様の自分だけのグリップです。

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GripPon(グリッポン)なら手とつり革の間に挟み込むだけ

GripPon(グリッポン)なら手とつり革の間に挟み込むだけ
GripPon(グリッポン)は、手とつり革の間に挟み込むだけで素手でつり革に触れなくて済む、携帯型グリップです。素材の樹脂には銀イオンが練りこまれてます。

主な特徴はこちら。

  • 軽くて小さい(約20g、幅7cm、高さ6.8cm、厚み2.3cm)
  • ポケットに入れても邪魔にならない大きさだから、いつでも簡単に取り出せる
  • 銀(Ag)イオン抗菌仕様で清潔
  • つり革への装着・脱着が簡単
  • カラーバリエーションは3色(ピンク・ライトグリーン・白)
  • 丸型・三角型・二等辺三角型のつり革に対応


GripPon(グリッポン)写真
アーチになった本体が、丸型のつり革にフィット。これをつり革に引っ掛けて指とつり革の間に差し込んで使います。丸型だけでなく、三角形のつり革にも使えます。


GripPon(グリッポン) パッケージ
パッケージはこんな感じ。ちょっとおもちゃっぽい感じがするけど、つり革用グリップです。


ここ最近のつり革は抗菌仕様のものが主流になっており、菌が繁殖しづらい環境になっているので、本来はそこまで神経質になる必要はありません。ただ、一度「汚い!」と感じてしまったら、もう二度と触りたくない!と思ってしまうのも仕方がないこと。

ただ、つり革を握らないと危険な時もあるので、どうしても直接触りたくない!という方はお試しを。もうこれでぬめりの心配なしです。自分専用のグリップだから、安全で清潔につり革に掴まることができますよ。

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