足のムレ・臭い対策にはコレ!累計5000万足以上も売れてる使い捨てペーパーインソール『アシート』

  • 更新:
  • 公開:2016.11.14
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  • カテゴリ:モノレビュー

足のムレ・臭い対策にはコレ!累計5000万足以上も売れてる使い捨てペーパーインソール『アシータ』

夏だけじゃなく秋冬だって臭いは禁物!汗を吸って足の臭いを取る『アシート』

熊本の鶴屋百貨店の社員で知らない人はいないという(噂の)商品がこの『使い捨てペーパーインソール アシート』。以前、実際に鶴屋で働いていたうちの妻も知ってました。一日中立ち仕事やってるとパンプスや革靴の中は常にムレムレ状態。靴を脱いだ時のムワ〜んとした臭いも気になるし、脱いだ後の靴もひどい臭いになります。

そんな足のムレやニオイを解消するド定番商品が、累計5,000万足以上も売れているアシート。接客のプロ達が愛用するロングセラー商品です。

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足のムレやニオイに悩んでいませんか?

足のムレやニオイに悩んでいませんか?
一日中履いていると、どうしてもムレやニオイが気になる革靴やパンプス。スニーカーなどと比べると、どうしても通気性が悪いので一日中履いていると、どうしてもムレてくるんですよね。ムレたら当然いや〜なニオイも出てきます。

足のムレやニオイでこんな悩みはありませんか?

  • 仕事終わりの靴が猛烈に蒸れる
  • ムレた後の靴を放置してたら靴が臭くなった
  • ニオイが気になって座敷の飲み会など人前で靴を脱ぐのに抵抗がある
  • 毎日忙しくて靴の中の手入れまでできない

20年以上も売れ続けているアシートが、この悩みを解決してくれます。

ただのダンボールじゃない!脱臭剤配合でニオイの原因を強力吸収

アシートが生まれたのはこの一言から。

当時、青果市場で出荷用のダンボールを届けていた私に、「長靴の中が蒸れてしまい、匂いがしてしょうがないんだよ、何とかならないかね?」その一言からアシートは生まれました。市場で働く人たちは、長靴に新聞紙を詰めて靴の中の水分を取っていました。しかし、新聞紙の色が染みてしまったり、長時間履いていると、グチャグチャになってしまったりと色々と問題がありました。そこで、吸水性・耐久性の面で優れているダンボールを使ってみてはどうだろう?


アシートの生い立ち

ここからダンボールを足型に切り、長靴の中に入れて試してみたのがアシート第1号です。

そのアシートの4大機能がこちら。

アシートの4大機能

1.クリスライトで強力脱臭
脱臭剤「クリスライト」を配合した特殊紙がニオイの原因となる硫化水素などのガスを吸収。人前で靴を脱ぐのも気にならないほど強力な脱臭効果を発揮しします。

※クリスライトとは、無数の穴を持つ特殊な鉱物で、表面積が大きく、その結晶外側の吸着作用などにより、優れた脱臭性を発揮します。また、親水性で微生物付着性に優れているのも特徴のひとつです。

2.吸汗
紙の優れた吸湿性により足の汗をしっかり吸収。さらに波形加工によるエアダクトの通気性が足ムレを防止します。

3.刺激
表面の波形加工は衝撃を吸収するだけでなく、ツボの宝庫である足の裏を適度に刺激。健康ライフをサポートします。

4.抗菌
表面強化コーティングに配合した銀イオン系抗菌剤がニオイの原因となる腐敗菌の増殖をシャットアウト。抗菌剤配合でさらに足が清潔になります。※Oタイプのみ抗菌剤配合。

用途に合わせた3タイプ

アシートは用途に合わせた3タイプを用意
アシートは、用途に合わせた3タイプが用意されてます。3つの違いがこちら。

1.Kタイプ

アシート Kタイプ
モカ色に近い茶色タイプ。立ち仕事、営業などで距離を歩く方向け。履き心地はちょっと硬いほうがいいけど、経済的にコストを落としたいならコレがおすすめ。

2.Bタイプ

アシート Bタイプ
明るい肌色タイプ。とりあえず試してみたい、皮膚が柔らかくてデリケートな方向け。履き心地は一番ソフトです。

3.Oタイプ

アシート Oタイプ
柄がついた銀イオン系抗菌剤配合タイプ。足の臭いにとにかく悩んでいる、足裏への刺激も強いほうがいい、毎日交換が面倒という方向き。一番硬めなはき心地です。

交換時期と人気タイプ

KタイプとBタイプは毎日交換、Oタイプは2〜3日での交換が推奨されてます。ただ、靴の種類・運動量・体質などでヘタリ具合は変わるので、なみなみがつぶれたり水分を含んでふにゃふにゃになったら交換してください

一番人気はKタイプです。

水虫の治療効果はありませんが、菌の増殖条件のひとつである水分を吸収するので、靴内の環境は改善されます。

足のムレ・臭い対策には、もうすぐ6,000万足突破する「アシート」をどうぞ。25足セットのものから40足、50足のセットもあります。多めにまとめ買いすると1足あたりの単価が安くなるのでおすすめです。

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