4ヶ月で3万台を売り上げた高級体組成計『タニタ インナースキャンデュアルRD-903』世界初!筋質も数値化!

4ヶ月で3万台を売り上げた高級体組成計『タニタ インナースキャンデュアルRD-903』世界初!筋質も数値化!

体重だけでなく細胞レベルの変化まで分析する体組成計!大人気バカ売れ中!

最近は、もう体重だけ測る体重計ではなく、体脂肪率・BMI・内臓脂肪まで測れる体組成計(たいそせいけい)が売れてます。うちにも体組成計がありますが、便利すぎてもう普通の体重計には戻れません。特にダイエットしてたり、健康に関心があるなら買って損することはないですね。

そんな体組成計の中でも、タニタの定価2万円を超える高級体組成計『タニタ インナースキャンデュアル RD-903が売れてます。なんと、たった4ヶ月で3万台も売り上げたすごい体組成計。世界初のある機能が搭載されてます。

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筋質をチェックできる世界初の体組成計『RD-903』『RD-902』

どんな高級な機能が搭載されているのか、まずはこちらの動画をどうぞ。

約2分半の映像です。

▼ デュアル周波数体組成計 RD-902/903 プロモーションビデオ

筋質をチェックできる世界初の体組成計『RD-903』『RD-902』
医療の現場でも採用されている「高周波」「低周波」のデュアル周波数で体を測定し、細胞レベルの変化まで分析が可能。


RD-903 測定項目
体重BMI体脂肪率筋肉量推定骨量内臓脂肪レベル基礎代謝量体内年齢体水分率のほか、筋肉の質も数値化してくれます。

『RD-903』はこれらをすべて本体で表示可能で、50g単位で測定します。『RD-902』は基礎代謝量・体内年齢・体水分率は専用アプリで確認可能で、測定単位は100gです。

特徴1 新指標「筋質点数」がわかる

特徴1 新指標「筋質点数」がわかる

デュアル周波数で測定することにより、細胞レベルでの変化や個人差を反映して分析できる。これにより、従来は把握できなかった筋肉の質(筋質)が推定可能になっています。自分の筋肉を「量」と「質」の両面で管理することができます。スゲェな。

筋トレやってもすぐには見た目に現れませんからね。特にジョギングなどでは、見た目で筋肉がついたかどうかは分かりにくいんです。筋質を数値化することで効果が「見える化」されればモチベーションが維持しやすいのは嬉しい。

特徴2 体組成が手元で確認できる通信機能付き

特徴2 体組成が手元で確認できる通信機能付き
Bluetooth® V4.0対応。iPhoneやAndroidなどのスマートフォンで測定結果を管理できます。

特徴3 見やすい表示

特徴4 見やすい表示
肥満になればなるほど各数値の表示が赤色になります。危険な場合は黄色。安心判定なら緑。緑を目指して運動しましょう。


個人番号1から4まで
4人まで登録可能。登録しておけば、各数値の推移をアプデ確認できます。色分けもされますね。

特徴4 日本品質

秋田県にある国内自社工場で生産されてます。日本ならではの高い品質基準と安全基準をクリア。家庭用はかりとして、タニタが初めてJISマークを取得。安心して使えますね。

まとめ

健康ブームでジョギングやマラソンする人口が増えてます。

僕もそのうちの一人ですが、毎日の結果がグラフで数値化されると、今後のトレーニングのプランを立てやすくなります。さらにこの「RD-203/202」は、筋質もチェックでき、さらにはスマホですぐ同期もできます。

日々の結果をストレスなく簡単に健康できるのが魅力ですね。

「RD-203/202」の違いは、計測できる単位が50gか100gか、あとは本体で表示される項目数です。項目数についてはスマホで確認できるので、オススメはちょっと安い202ですね。実売で4,000円ほどの違いです。

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