発売直後に品切れ!太陽光を使った画期的な目覚まし『めざましカーテンmornin'(モーニン)』で朝が変わる!

発売直後に品切れ!太陽光を使った画期的な目覚まし時計『めざましカーテンmornin'(モーニン)』

スマホで時間指定!自動でカーテンを開けれくれる『めざましカーテンmornin'(モーニン)』

バカ売れ中です!

7月13日から発売開始になった『めざましカーテンmornin'(モーニン)』。発売日にはすでに在庫切れになるほどの人気ぶりです。既存のカーテンレールに装着するだけで、iPhoneなどのスマホアプリで指定した時間にカーテンを自動開閉してくれる画期的な製品です。大規模なカーテンの改修など一切必要なし。コンパクトでシンプルでコストパフォーマンスが高いmornin'(モーニン)が、あなたの朝を快適に変えてくれるかも。二度寝→寝坊→遅刻のパターンからはサヨナラです。

どんな製品か気になる方は、まずは紹介映像からどうぞ。

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めざましカーテンmornin'(モーニン)とは、どんな製品?

めざましカーテンmornin'(モーニン) 商品画像

スマホで設定した時間に、毎朝カーテンが自動で開く。

部屋に流れ込んだ太陽の光で自然と目が覚める。

そんな時代、はじまります。


約1分40秒の映像です。

▼ めざましカーテン mornin' (モーニン)

深い眠り、カーテンに閉ざされた暗い部屋。けたたましく鳴り続ける目覚まし時計。

そんな環境では、気持ち良く目覚めることは難しいですよね。ある程度、睡眠時間が取れていれば起きやすいですが、睡眠時間が短ければ、二度寝して寝坊するなんてことも。二度寝せずとも、無理やり起こされたような感じでなかなかシャキッとできません。


これを変えるには「目覚め方」を変えること。

太陽の光を遮っていたカーテンを開けて、睡眠ホルモンを抑える太陽の光を浴びる。それだけで、体は楽に起きるモードに変わります。そうすれば、「朝起きられない」「だるい」というこれまでの「目覚め方」をガラッと変えることができるんですね。

mornin'(モーニン)は科学的根拠に基づいて開発されました。

目覚まし時計をセットしていた時間に、太陽の光を使って体を目覚めやすい状態にしておく、これがmornin'(モーニン)の特徴です。

めざましカーテンmornin'(モーニン)の使い方

使い方はとても簡単。

mornin'(モーニン)発表会時にわかりやすくチュートリアルの徳井さんと、指原莉乃さんが説明してくれてます。

▼ まさか!指原莉乃、チュート徳井と同じベッドに!「めざましカーテンmornin'」発表会1

お二人も説明してましたが、取り付け方は超簡単。特別な器具やネジなど一切不要。既存のカーテンに簡単に取り付けられます。

mornin'(モーニン)の使い方

  1. 自動開閉したいカーテンの先端のランナーからフックを外し、mornin'を取り付けてフックを先端のランナーに戻す
  2. 専用アプリで起きたい時間を設定する
  3. 設定した時間にカーテンが自動で開く


取り付けられる既存のカーテンレールのサイズがこちら。

取り付けられる既存のカーテンレールのサイズがこちら。
A・・・6.5 mm以上
B・・・1.0 〜 2.5 mm
C・・・6.0 〜 7.0 mm
D・・・14.0 mm以上

A〜Dすべての寸法を満たすレールじゃないと使えません。試しにうちのカーテンレールのサイズを測ってみましたが、この数値はクリアしてました。特別なカーテンレールじゃなければ問題ないかなと。


iOSとAndroidに対応した専用アプリではいろんな設定が可能。

平日は朝7時にカーテンを開ける。休日はちょっとゆっくりしたいから朝8時にカーテンを開ける、というように曜日ごとに使い分けることが可能です。また、複数台のモーニンを使っている場合には、どのモーニンを動かすか指定もできます。時間指定だけでなく、カーテン開閉のリモコンとしても使えます。

また、旅行などで家を空ける場合でも、カーテンを自動で開閉するように設定しておけば、自宅にいるような演出も可能です。防犯グッズとしても使えますね。

1個のモーニンは単3アルカリ乾電池3本で稼働します。自動開閉したいカーテンと同じ数のモーニンが必要です。

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