1,000万個も売れている削らない角質ケア「ベビーフット」の足裏ズルむけ動画がキモすぎる

850万個も売れてる削らない角質ケア「ベビーフット」の足裏ズルむけ動画がキモすぎる

グロすぎる!キモすぎる!

ヒルナンデスを見てて出てきた足裏ズルむけの映像。これがもうキモすぎでした。

でも、それ以上に自分もやってみたい!と思ってしまいました。なんのことか分からないと思いますので、まずこのキモい動画たちを見てやってください!(キモいの見たくない人はご遠慮ください。)

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▼ 【閲覧グロ注意】ベビーフット体験4日目「足の皮があり得ないほど剥けました。」(こすらない足の角質ケア商品「Baby Foot」)


▼ Baby Foot (ベビーフット) を使用したら5日間でガチガチの足がズル剥けに!!

おっさんの足でも大丈夫みたいっ!


▼ 角質ケア4日目!!ついに足の皮が剥けてきたっ!!


これ全部、累計販売1,000万個を越えた「ベビーフット」というフットケア商品を使用したズルむけ動画です。皆さん、足裏の皮が面白いように剥けまくってますね。ズルむけてうれしいって言ってますが、こんなに足裏の角質をズルむけさせて本当に大丈夫なんでしょうか?

そもそも角質って何?

人間の皮膚は「表皮」「真皮」「皮下組織」の3層構造になっています。皮膚の一番外側にある「表皮」が、新陳代謝により古くなって剥がれ落ちるものを角質といいます。

角質は本来、皮膚の壁となって外からの刺激から真皮を保護したり、体内から水分が外に出るのを防ぐなど、皮膚にとっては大切なものです。長時間の立ち仕事や足に合わない靴での歩行などで、足の皮膚に摩擦や圧迫などの負担がかかりすぎると、皮膚は刺激から真皮を守るため、古い角質を滞留するようになるんです。

なぜ角質を取る必要があるの?

角質が滞留してしまった皮膚は、正常な新陳代謝(ターンオーバー)がスムーズに行われなくなります。そのため、古い角質がどんどん溜まり、角質が重層化し皮膚が硬くなって、ウロコ状に破れて裂けてくるというトラブルになります。

そのほか、溜まった角質が嫌なにおいの元となったり、血行不良を引き起こして冷え性の原因となったりと、さまざまなトラブルを引き起こします。健康な足を維持するためにも、溜まってしまった角質は、こまめに取り除くなどのケアをすることが大切です。

角質を削るのはもう古い

角質を取る方法でまず頭に浮かぶのが、ヤスリや軽石。即効性があって良さそうな気がしますが、実は大きな落とし穴があるとか。

角質は足裏全体を何層にも重なって覆っています。その一部分を無理に削り取ると、角質の表面を傷をつけてしまい、足裏が乾燥し、またすぐにガサガサになってしまいます。また、角質を削り取る際に生じる摩擦によって皮膚が刺激され、さらに角質が溜まりやすくなり、臭いの元となる悪循環を繰り返してしまいます。

角質を取るには足全体のターンオーバーをリセットする必要があります。

削らない角質ケア「Baby Foot(ベビーフット)」

削らない角質ケア「Baby Foot」

赤ちゃんの足のきれいなこと!みずみずしいこと!

ちなみにこの写真は、うちの長女が赤ちゃんの時の足の裏です。今じゃ大人顔負けの足の裏してますけどね。(肌は若いけど大きさは…)

ベビーフットには「フルーツ酸」を中心とした多くの酸が配合されています。

「酸」には、古くなった角質層を剥がれ落ちやすくする効果があります。ベビーフットを「履いて」→「浸して」→「洗い流す」の簡単3ステップで、指の間までくまなくカンタンに、肌に優しい角質ケアができます。皮膚のターンオーバーや日常生活で発生する摩擦などによって、その後2〜7日で溜まっていた足裏の角質がボロボロ剥がれていきます。いわゆる「ズルむけ」ですね。赤ちゃんの足の裏とまではいきませんが、動画を見る限りかなりきれいになってますよね。

初めての人には『ベビーフット イージーパック SPT60分タイプ』がオススメだとか。嫁さんに内緒でやってみて、「水虫になった!」なんつって驚かしてみようかな。

※むけ方には個人差があります。使用上の注意をよく読んでお使いください。

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