脱Adobe化アプリ『Affinity Designer』Apple Design Awards 2015受賞で20%offセール開催

  • 更新:
  • 公開:2015.6.10
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  • カテゴリ:アプリ

Affinity Designer

WWDC2015にて、毎年恒例の『Apple Design Awards 2015』が発表されてます。

その中に、欲しいと思っていたアプリ『Affinity Designer』がランクイン!

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優れたアプリケーションを選出する『Apple Design Awards 2015』。今年は全部で12作品が受賞しています。

その中にちょっと前からセールされないかなぁとタイミングを狙っていた『Affinity Designer』がありまして、App Storeを見てみると、

20% off to celebrate being a 2015 Apple Design Award winner!

と新たな記載が追加されてます。はい、20%オフのセールが開催中(2015年6月10日現在)です!有料アプリのランキングで1位になってます。

通常価格6,000円が4,800円で販売されてます。もちろんポチっておきました♪

Affinity Designer ってどんなアプリなの?

Adobe Illustratorの代替ソフトと大評判のAffinity Designer。低価格で高機能なペイント系・ドロー系両方の画像編集が可能なソフトです。aiファイルももちろんレイヤーを保持した状態で開けます。もちろん保存も可能。

Illustratorはサブスクリプション方式なのに対して、Affinity Designerは買取方式なので、それも人気の利用の一つかもしれません。

ちなみに、今回の『Apple Design Awards 2015』受賞だけでなく、Mac App Storeの『BEST OF 2014』にも選ばれてます。

Affinity Designer の公式サイトはこちら↓
Affinity - Professional creative software


あと狙っているのは「Sketch 3(11,800円)」と「Pixelmator(3,600円)」。毎日App Storeをチェックしてますが、なかなかセールにならないんですよねぇ。

App Storeのセール情報がすぐ分かるサイトとかあるのかなぁ?

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