2013年の日本国内で一番売れたスマートフォンはやっぱりアレだった。

2013年スマートフォン出荷メーカー 円グラフ

13インチのMacBook Proが2014年の後半に生産終了?なんていう噂も出てきてますが、今回は日本国内のスマートフォン、メーカー別シェアについて。

2013年はアップルが日本国内の携帯電話シェアで2年連続の1位になりましたよと。

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アップルが国内携帯シェアで2年連続の1位に - IDC Japan調査 | マイナビニュース

IDC Japanは5日、2013年通年の国内携帯電話およびスマートフォンの出荷台数を発表した。従来型携帯電話とスマートフォンを合わせた国内携帯電話出荷台数はアップルが2年連続でトップとなった。

上記グラフは、「2013年 国内スマートフォン出荷台数ベンダー別 シェア」。

2013年のスマートフォン出荷台数は、前年比6.4%増の3,031万台。そのうち、1位が46%のアップル、2位は15.9%のソニー、3位は12.1%のシャープという結果になりました。


ガラケーへの回帰が以前話題になりましたが、スマートフォンの勢いはまだまだ続いてるみたいですね。

それにしてもiPhoneの日本での人気っぷりはすごいものがありますね。

スマホいじってる人の2人に1人はほぼiPhoneってことですね。

市場データのメモとして掲載しておきます。

日本ではなく世界の状況ですが、タブレット市場はAndroidがトップになったとか。

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