おおっぴらには教えたくないヤフー被リンク対策3連発 など10記事(海外&国内SEO情報)という記事より。
おおっぴらには教えたくないヤフー被リンク対策3連発先日のGoogleからのアクセスが激減したときに、Yahoo!からの検索がもう少し上がらないものかとちょっと調べてみた。
(インフォキュービック・ジャパンSEO技術のTwitter)
インフォキュービック・ジャパンのSEO技術チームがつぶやいたヤフーのバックリンクに関するツイートを3つ紹介したい。<中略>インフォキュービック・ジャパン基準でとの旨の断りがあるが、興味深いつぶやきだ。ブログにはエントリーしたくないと言いつつ、ツイッターで公開するのは愛嬌か。
インフォキュービック・ジャパンのSEO技術ツイッターにて、「ブログにはエントリーしたくないネタ」として、3つのつぶやきが掲載されました。
ブログにはエントリーしたくないネタ:関連性の高い(弊社基準)バックリンクが総リンクの100%を占める、つまり、関連率100%のサイトは、Y!で伸び悩む。もちろんGでは絶好調。この究極の事例を公開すべきかどうかに悩み中。
ブログにはエントリーしたくないネタ:関連性の低いバックリンクから獲得していき、十分にユニークドメイン数を稼いだ後に関連性の高いリンクを獲得すると、効率よくランクアップするのがY!
ブログにはエントリーしたくないネタ:その通り!そこに大きなノウハウが。どのタイプのリンクをどのペースで獲得していくかが大事ですね。@netmarke時系列でのリンク戦略が必要だということか。でも、分量がわからないとできないよね。つまりは、Yahoo!のSEO対策では、バックリンク(被リンク数)の関連性・量だけでなく、時系列での戦略までもが必要ってことですか?
こういったSEO対策を調べたり考えたりするときに、いつも最終的には、見る人にとっていいものを提供すれば被リンク数も増えて、検索順位も上がるんだろうって思ってました。
ただ、Yahoo!に限っては、時系列でのリンク戦略が必要っていうのは初めての情報で、ちょっと目からウロコ。







