
はじめての課長の教科書
酒井穣 (著)
肩書きは課長ではないですが、似たような境遇で働いているものとして、かなり気になったので購入。いや〜、これはホントに教科書です。自分の会社での仕事内容や立場がステップアップするにつれて、これまでとは別次元のプレッシャーやストレスを感じてきました。
釣りバカ日誌のハマちゃんがなんとも羨ましく思えたことも。。。
予算管理、人事、社内政治、ビジネス法務、組織論、マネジメント術などなど、これまで全く未経験だった様々な知識が課長職には必要です。そんな課長職に必要な知識やノウハウがギュッと詰まった一冊。行き詰まった時に助けになってくれる教科書ですね。










はじめまして。ご紹介いただいた本書『はじめての課長の教科書』の著者です。まずは本書のお買い上げ、ありがとうございました。そして嬉しいコメント、及び、キレイな写真をありがとうございます。
ちなみに、僕のカメラは迷ったあげくキヤノンです(笑)。もうレンズも数本あるので、今更乗り換えることはできない感じとなっております。
今後とも、よろしくお願い致します。
>NED-WLTさん
ただでさえコメントの少ないブログに、著者直々のコメント、ありがとうございます!
これまでつたない書評を書いてきましたが、著者の方からのコメントは初めてのことなので驚きつつも、みょ〜なハイテンションになってます。。。
NED-WLTさんのブログの写真、遠く離れたオランダの風景がすごく新鮮です!キャノンでもニコンでも、写真っていいもんです♪現在3本ほどレンズを持ってますが、子どもの成長にあわせてそろそろもう一本欲しくなっているところです。。。